敬老の日にオススメのフラワーギフト特集!

敬老の日にピッタリのギフト特集!

  お世話になった両親や祖父母への贈り物に・・・
  敬老の日にオススメの商品はこちら!!

敬老の日向けのお花を取り揃えております
2017年の敬老の日は9月18日。
普段なかなか会えないご両親やおじいさん、おばあさんへの感謝の気持ちと、
いつまでも元気で過ごして欲しいという気持ちを込めた贈り物はいかがですか。

当店では、敬老の日におすすめのフラワーギフトを取りそろえております。
何をお贈りするかお悩みのお客様は、是非当ホームページをご覧ください!

胡蝶蘭などのお祝いフラワーギフトでビジネス向け、個人向けともに確かなサービスと品質で
リピート利用をいただいている当店が自信を持ってご案内いたします。

※敬老の日の前後は注文が多くなる事が予想されます。
誠に恐れ入りますが、敬老の日当日(9月18日)のお届け対応は、
前週、9月15日(金)15時までに注文済みのお花までとさせていただきます。

敬老の日の贈り物にオススメの商品はこちらから!






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敬老の日のメッセージカード文例

日頃の感謝の気持ちをこめて、プレゼントにメッセージカードを添えてみてはいかがでしょうか。
メッセージカードなら、普段は照れくさくて口に出せない気持ちも正直に伝えることができます。
お世話になっている方への一言を、お花とメッセージカードで是非伝えてみてください!

  • おじいちゃん、おばあちゃん、いつまでも元気でいてね!今度のお正月に遊びに行きます!
  • お父さん、お母さん、いつもありがとう。いつまでも仲良く、元気でいてね。
  • ご夫婦ともどものご長寿おめでとうございます。いつまでもご壮健であられますよう、お祈り申し上げます。
  • いつまでもお元気で、明るく楽しい日々をお過ごしください。

(メッセージカードイメージ)

敬老の日メッセージカードイメージ 敬老の日メッセージカードイメージ

※レイアウトの一例です。実際のメッセージカードではイメージと異なる場合がございます。

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敬老の日についての豆知識、マナーなど

敬老の日の起源

現在の敬老の日の始まりは、1947年に兵庫県の村で
「お年寄りを大切にして、知恵を借りて村づくりをする」
として定めた「としよりの日」が発祥とされています。
これが、後に兵庫県全体で行われるようになり、次第に全国に広まったとされています。

その際に、より良い呼び名に改めるという動きがあり
「老人を敬い、長寿を祝う日」として現在の「敬老の日」という名前になりました。

由来には諸説ありますが、
「聖徳太子が悲田院(身寄りのない人やお年寄りを救う為の施設)を建立した日」
「元正天皇が養老の滝へ行幸し、年号を養老に改元した故事にちなんで」
などの説が有力とされています。

「敬老」をお祝いするタイミング

以前は60歳に定年退職とする企業も多く、還暦のお祝いと合わせて
60歳以降に敬老の日のお祝いをする事が多かったようです。

しかし、最近は平均寿命も延び、60歳を過ぎても以前と変わらず
現役で活躍する方も非常に増えている世の中。
長寿そのものをお祝いするより、更なる活躍や健康を祈念するという
意味合いが強くなっているようです。

具体的な年齢の線引きはありませんが、65歳~70歳頃から
健康に気を付けてもらいたいという願いを込めてお祝いをする方が多いようです。

また、可愛いお孫さんからおじいちゃん、おばあちゃんへの贈り物であれば
年齢は関係なく、喜んでもらえることでしょう。

敬老の日の贈り物の相場

一般的には、5,000円~15,000円程度の品物を贈る場合が多いようです。

お取引先や特別お世話になった方には、15,000~20,000円の贈り物をする場合が多く
フラワーギフトでも同様の価格帯のお花がよく選ばれます。

敬老の日にオススメの贈り物

敬老の日のプレゼントには、好みや季節に合わせたもの、
例えばお花やお菓子、お酒などを贈る場合が多いようです。
お花の場合は、相手の好みの色を選んでプレゼントすると良いでしょう。

お花を贈った後には、休日に一緒に食事や旅行へ出かけたり、
遠くて会いに行けない場合は、プレゼントに手紙を添える、
様子を聞くために電話で連絡を取るなどコミュニケーションを取ることで
より一層喜んでもらえるでしょう。

当店では、長く楽しんでいただける鉢植えの胡蝶蘭をはじめとする、
多数のフラワーギフトを取り扱っております。
当店のお花を、ご家族の交流のきっかけにご利用いただければ幸いです。

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