ウインターギフトにおすすめのフラワーギフト特集!

お歳暮・ウインターギフト特集!

 心を込めた年末のご挨拶に・・・
 お歳暮、ウインターギフトにオススメの商品はこちら!!

年末年始のご挨拶に、おすすめの商品をご紹介いたします

季節のご挨拶や、日頃の感謝の気持ちを込めた贈り物はいかがでしょうか。
当店では、お歳暮ウインターギフトにおすすめのお花を取り揃えております。
何をお贈りするかお悩みのお客様は、是非当ホームページをご覧ください!

胡蝶蘭などのお祝いフラワーギフトでビジネス向け、個人向けともに確かなサービスと品質で
リピート利用をいただいている当店が自信を持ってご案内する商品ばかりです。

ウインターギフトにおすすめ!ウインターギフトにおすすめ!冬季限定商品”シンビジウム”販売中!

シンビジウムは、11月~3月頃の寒い時期に咲く洋蘭です。
品種によっては全体の高さが1メートルを超えるものもあります。

涼しい所を好みますので、8℃~15℃程度の部屋に置くと長持ちします。
一方で高温には弱く、暖房の温風が直接当たる場所などに飾ると、すぐに花が落ちてしまうため注意が必要です。

優雅なたたずまいの洋蘭シンビジウム、冬のギフトとしてオススメです。

シンビジウムをお求めの方はこちら!

  • シンビジウムの一例です。
  • シンビジウム(ピンク)
  • シンビジウムの一例です。
  • シンビジウム(イエロー)
  • シンビジウムの一例です。

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ウインターギフトお歳暮・ウインターギフトにオススメの商品はこちらから!




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お歳暮・ウインターギフトのメッセージカード文例

日頃の感謝の気持ちをこめて、プレゼントにメッセージカードを添えてみてはいかがでしょうか。
メッセージカードなら、普段は照れくさくて口に出せない気持ちも正直に伝えることができます。
お世話になっている方への一言、お花とメッセージカードで是非伝えてみてください!

  • 今年も色々お世話になりました。お歳暮のしるしに、お花を贈らせていただきます。来年もよろしくお願いいたします。
  • 遠いのでなかなかお会い出来ないのが残念です。お正月にお伺いできる事を楽しみにしています。
  • 今年も一年間大変お世話になりました。感謝の気持ちをお花にこめてお贈りさせていただきます。
  • いつも私達を助けていただき、ありがとうございます。これからもご指導のほどよろしくお願いいたします。

(メッセージカードイメージ)

お歳暮メッセージカードイメージ お歳暮メッセージカードイメージ

※レイアウトの一例です。実際のメッセージカードではイメージと異なる場合がございます。

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お歳暮・ウインターギフトについての豆知識、マナーなど

お歳暮の起源

お歳暮は、正月にご先祖様の霊魂を迎える「御霊祭」のお供え物を、本家に持ち寄った事が起源といわれています。
やがて、年末に帰省が出来ない子供や遠方の親戚がお供え物を本家に贈るようになり、
そこから転じて、お世話になった方へ贈り物を贈る習慣へと形を変えていきました。

12月13日は正月を迎えるための準備を始める「正月事始めの日」といい、
お歳暮も、この時期に合わせて贈る地域が多いようです。

お歳暮・ウインターギフトの贈り物のオススメ

お歳暮やウインターギフトを贈る際、相手に喜んでもらえそうな物であれば問題ありません。
個人間のお歳暮では、本来の正月の名残もあり、魚介類や地域の名産品など
食料品が選ばれる場合が多いようです。

企業間での贈り物としては、年末から年始にかけて飾る事ができ
会社の規模を問わず、社員の皆さんに楽しんでいただける、という点から
フラワーギフトの需要が年々増加しています。

お花の場合は、相手の好きな色や香りのものを選んでプレゼントすると良いでしょう。

年末から年始にかけてのおめでたいイメージに合った紅白リップの胡蝶蘭や
寒い時期に綺麗な花が咲き、ビジネスの贈り物としても
人気の高い洋蘭「シンビジウム」などが大変人気となっております。

当店では、長く楽しんでいただける鉢植えの胡蝶蘭や洋蘭、
場所を取らず、室内でも飾りやすい観葉植物などを取りそろえております。是非ご利用ください。

お歳暮・ウインターギフトの相場

個人で贈る場合には、5,000円~10,000円程度の品物がよく選ばれるようです。

企業間での年末のご挨拶に贈り物をする場合は、
15,000~20,000円の贈り物をする場合が多く
フラワーギフトでも同様の価格帯のお花がよく選ばれます。

お歳暮・ウインターギフトを贈る時期

正月を迎えるための準備を始める「正月事始めの日」(12月13日)から
12月20日頃までに贈るのが一般的とされています。
近年では、少し早めの12月上旬から12月20日頃までに贈る場合が多いようです。

何かと慌しい年末直前のお届けは基本的に控えた方が良いですが、
お正月用として食べ物を贈る場合には、なるべく遅め(12月末頃)に贈ると良いでしょう。

年内にどうしても間に合わず、年明けに贈り物を贈る場合は
1月7日まで(松の内)の間は「お年賀」、
それ以降、立春までの間は「寒中御見舞い」として贈るのが正式なマナーです。

お花や観葉植物も同様に、クリスマスや年末年始の贈答需要の増加が見込まれます。
より確実にお花が届くように、お早目のご注文をおすすめしております。

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