【2022年最新】母の日の胡蝶蘭ギフト特集!

母の日の胡蝶蘭ギフト特集!

 

母の日アイコン 今年の母の日は5月8日

日頃お世話になっているお母さん、奥様のご苦労を労い、感謝を表す日です。「いつもありがとう」「元気でいてね」の気持ちをこめた、お花のプレゼントをしてみてはいかがでしょう?

 

母の日アイコン 母の日ご注文期限について

2022年4月28日(木)15時までにご注文ください。
毎年、母の日の前後(5月6(金)~5月13日(金)頃まで)のお届けはご注文が集中します。また今年はゴールデンウィーク明け5月8日(日)が母の日のため、例年よりもさらに混雑が予測されます。そのため【2022年4月28日(木)15時】までにご注文ください。これ以降にいただいたご注文の場合、タイミングによってはご希望の日時でお受けできない場合もございます。
2022年4月28日(木)を持って受付を終了いたしました。たくさんのご注文ありがとうございます。

母の日のお花を見る

母の日のプレゼントにオススメのフラワーギフト特集

母の日アイコン なぜ母の日に胡蝶蘭?

母の日といえば、カーネーション?いいえ!そんなことありません。なぜなら「母の日 カーネーション 以外」ってネットで探してる人も多いんですよ。でも例えば花束にした場合、楽しめるのは約1週間程度。でも胡蝶蘭は違います。

鉢植えの胡蝶蘭は1ヵ月~3ヶ月咲き続け、花粉も飛び散りません。
そして胡蝶蘭は豪華な見た目なのにお手入れがとっても簡単。毎日お水をあげる必要もありません。

世の中、緩和してきたとはいえ、まだまだ自宅で過ごす時間も長いはず。
胡蝶蘭は贈るだけで、自宅で過ごす時間を長期間、豊かにしてくれる、そんなお花なのです。

母の日に人気の花

アマビリス3本立
アマビリス3本立

贈りやすい3本立はオフィスでの存在感も◎

胡蝶蘭大輪3本立ピンク
胡蝶蘭3本立ピンク

ぐっと華やかになるピンクの大輪はギフトに人気

キャンディプリンセス
キャンディプリンセス

丸みのある花びらが可愛らしい3本立

ミディ胡蝶蘭白5本立
ミディ胡蝶蘭白5本立

白く優美な姿が人気のヴィーナスポットシリーズ

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母の日のプレゼントにオススメのフラワーギフト特集

母の日アイコン 母の日のメッセージカード文例

日頃の感謝の気持ちをこめて、プレゼントにメッセージカードを添えてみてはいかがでしょうか。
メッセージカードなら、普段は照れくさくて口に出せない気持ちも正直に伝えることができます。
お母さんへの”ありがとう”の気持ちを、お花とメッセージで是非伝えてみてください!

  • Happy Mother’s Day!!
  • お母さん、いつもありがとう。大好きな色のお花を贈ります。
  • 毎日、家事に仕事にお疲れさま。体には気をつけてくださいね。
  • 口ではなかなか言えないけど、いつも本当に感謝しています。今度一緒に、ゆっくり旅行にでも行こうね。

※メッセージカードのレイアウトは「おまかせ」で作成させていただきます。

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母の日のプレゼントにオススメのフラワーギフト特集

母の日アイコン 母の日の贈り物に関する豆知識、マナーなど

母の日の起源について

1905年5月、アンナ・ジャービスという女性が「亡き母を追悼したい」と、
教会で白いカーネーションを配布し、そのことが後にアメリカ全土へ広がりました。

このエピソードを踏まえ1914年、当時の米大統領ウィルソンが、
5月第2日曜を「母の日」に制定したことが現在の母の日の始まりとされています。
その他にも、世界中で母の日と同様の記念日やイベントが催されており、母親への感謝の気持ちは全世界共通のようです。

母の日の贈り物のオススメ、タブー

母の日の商品を贈る際、タブーは基本的にありません。相手に喜んでもらえそうな物であれば、問題ありません。
お花の場合は、相手の好きな色や香りのお花をプレゼントすると良いでしょう。

ベイサイドフラワーでは、胡蝶蘭3本立や、豪華な化粧蘭が人気!
母の日に、人気の胡蝶蘭を集めたページからぜひご覧ください。

人気の胡蝶蘭を見る

母の日の贈り物の相場

一般的には、3,000円~10,000円程度のプレゼントを選ぶ方が多いです。
兄弟や家族から、合わせてプレゼントする方もいらっしゃいます。

プレゼントには花束や鉢植え、アレンジメントなどのお花を贈る事が多いです。
その他、普段自分ではなかなか買わないようなものや家族で食事に出かける、
母の日は家事を全て引き受けるなどお母さんに喜んでもらえることを第一に考えるのが良いでしょう。

プレゼントを贈る際のアドバイス

母の日直前の週は、お店や花屋への注文や予約が殺到します。そのため、

・余裕をもって事前にお花の注文を済ませておく(2週間前位を目安に)
・ゴールデンウィーク前など、母の日より少しだけ早くお花を贈る

…など、事前注文や贈る時期をずらすことで、よりスムーズに希望のお花をプレゼントすることができます。

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